2019年度 審査員

Da Motta Veiga MANUEL

ワイン醸造学を学んだ後、ソムリエ業を展開。同時に、1977年からレストラン(まずはブラジル料理、後にタイ料理)を開き、世界展開を図る。ソムリエ講師となるとともに、ワインとレストランに関してのコンサルタント業を展開。日本酒への関心は古く、パリでの、Chai 33の創設に関与。現在は、獺祭のヨーロッパに於ける大使。Kura Master は昨年に続いての審査員。